物件募集
食品ロス削減ショップecoeatは
新規出店候補物件を募集しています
食品ロス削減ショップ ecoeatは販売だけでなく支援拠点としての役割も担っています。物価高に伴って支援依頼は増加しており、ますます拠点となるショップを拡大していきたいと考えています。
現在は関東・関西地方を中心に全国30店舗まで展開しています。
多くの地域へ店舗を広げていき支援の輪を広げて行ければと考えています。
特に商業施設・ショッピングモールへの出店を強化しております。 条件に合う物件がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

商業施設・ショッピングセンターでの出店について
商業施設には「モノを売る場所」だけでなく、地域にとって必要とされる役割が求められています。
ecoeatは、食品ロス削減を軸に“日常的に利用されるテナント”として、施設価値の向上と来館動機の創出に貢献します。

目的来店を生む「日常テナント」
ecoeatは「食品を安く買う」という明確な目的を持った来店が多く、指名来店・目的来店が発生しやすい業態です。
その結果、「ついで利用」ではなく“ecoeatを目的に来館する動き”を生み出します。
商業施設が抱える課題に対し、
ecoeatは以下のような価値を提供します。

空き区画が埋まりにくい

日常利用される業態として
安定した来館を創出
「安く食品が買える」という明確な目的を持つお客様は、館の端や上の階であっても足を運んでくださいます。ecoeatが区画を埋めることで、人通りが減少していたエリアに新しい動線が生まれ、隣接するテナントへの回遊性向上も期待できます。

目的来店性の低下により、
集客がイベント依存になりがち

平日含めた
継続的な来館動機を形成
ecoeatが扱うのは、暮らしに直結する飲料や食品です。物価高が進む中で、「ecoeatへ行けば、安く食品が手に入る」という安心感は、ブームに左右されない強力なリピート理由になり、平日・休日問わない安定した集客の柱を作ります。

SDGs施策が形がい化しやすい

ecoeat店舗自体が「食品ロス削減」
という目に見える実績に
店舗運営自体が社会貢献活動になるため、実態のあるSDGsを即座に実現します。また、施設内の他の飲食店や食物販テナントで発生しそうな「期限間近の食品」を、ecoeatが買い取り・引き取りの相談に乗ることも可能です。
食品ロス削減・家計支援・地域貢献といった機能を持ち、
商業施設内に「地域の食品インフラ」としての役割を構築します。

評価・実績として
残るSDGs施策

食品ロス削減という
明確なSDGs貢献

来館者に伝わる
取り組み

社内外への
説明がしやすい
商業施設での出店実績
商業施設での出店においても、安定した来店実績があります。

セブンパーク天美店(約59坪)
平均会計数:約10,000件/月

コムボックス光明池店(約64坪)
平均会計数:約6,900件/月
出店パターン

| 店舗サイズ | 30坪程度 |
|---|---|
| 運営体制 | 無人 |

| 店舗サイズ | 30坪程度 |
|---|---|
| 運営体制 | 1~2名 |

| 店舗サイズ | 60坪程度 |
|---|---|
| 運営体制 | 2〜3名体制が基本 |
希望物件条件
| 面積 | 30〜60坪 |
|---|---|
| 立地 | 駅前商店街・住宅地近隣・ショッピングセンター内 |
| 搬入経路 | 3tトラックでの在庫の搬入経路が確保されている |
| 開口・視認性 | 店外から店内の雰囲気がよくわかるほど開口されている |
| 周辺環境 | 近隣にスーパーや、雑貨など食品以外のディスカウント系ストアがある |
| 在庫スペース | 売場に対して20%ほどの在庫保管スペースがある |
| その他 | 居抜き可 |
※上記はあくまで希望条件です。すべてを満たす必要はございません。一部当てはまらない物件でも、まずはお気軽にご相談ください。
物件に関するお問い合わせ
下記のフォームに必要事項を入力後、「プライバシーポリシー」にご同意の上、ご送信ください。
後日、内容を確認の上、担当者よりメールにてご連絡いたします。




